・JIS G 3442の鋼管の内面を硬質塩化ビニルで被覆した給水用配管材
・各枝分かれのバルブも更新
ご発注者様
T社
納入日
10月
担当者コメント
工場内の南北に走る市水メイン配管の老朽化にともない、更新の相談をいただきました。既設配管は、SGP管を使用されていましたが、今回JIS G 3442の鋼管内面を硬質塩化ビニルで被覆した給水用配管材で提案いたしました。南北の距離は132mあり、配管は屋根天面を走っているため、設備をかわしての高所工事となります。当社エンジニアリンググループと協力し安心・安全で、更に信頼していただけるよう取り組んでいきます。ありがとうございました。